ビタミンCが豊富に含まれるカリフラワー、ビタミンCが多いのはつぼみの部分ですが、ブロッコリー同様に〝茎〟の部分も食べられます!
外の皮剥けば中の芯は柔らかいのでぜひどうぞ!

保存するときはラップで包むかビニール袋に入れ、冷蔵庫の野菜室に立てて入れると長持ちします。
すぐに使い切れない場合は、歯ごたえがしっかり残るかたさに茹でてから冷蔵庫で保存もできます。

茹でるだけじゃもったいないので、〝焼き〟のほうもお試しください♪

『カリフラワーのチーズ焼き』
『エビチリ風カリフラワー』

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